産業翻訳 ( 日英、英日、英語翻訳 )、産業英文 校正 添削 編集 リライト 編集 サービス

インターナショナル翻訳サービス    アメリカからダイレクトで行う英語翻訳、英文校正、英作文添削指導サービス   [ サイトマップ]

産業翻訳、英文添削、英文校正
およびウェブ関連サービス

専門分野における産業翻訳 ・ 校正とウェブ関連サービスのご案内です。

ー図面やマニュアルなど、単発的なものから巨大プロジェクトまで幅広くカバーー
世界に広がる現代ビジネスには欠かせない翻訳。そして大きな役割を果たしているインターネット。
ALSは世界展開するビジネスを力強くサポートしています。
サンフランシスコと日本に拠点を置き、時差を飛び越えて24時間体制で対応で対応しています。
各専門分野に精通している翻訳者を揃え、翻訳、添削、校正、編集、リライト、マーケティング関連、ウェブ関連など、サービスの多様化を図り、ケース・バイ・ケースで、それぞれのニーズに合ったサービスを提供できるように工夫しています。
顧問弁護士ならぬ顧問翻訳者は海外展開するビジネスには欠かせない存在です。
ALSも多数のクライアント(ご依頼者様)に顧問翻訳者として抱えられ、それぞれのパートナーとしてサポートさせていただいております。
信頼と品質を求めるならALSをお試し下さい。決して後悔はさせません。
翻訳やウェブ関連はALSにお任せいただき、より効率的にビジネスを展開するべく時間を有意義にご利用下さい。
産業翻訳 ( インダストリアル ・ トランスレーション ) について
産業翻訳の重要ポイント
ALSの産業翻訳について
お問い合わせ、ご依頼、連絡先
お問い合せフォーム ( 見積り ・ ご注文 )
翻訳作業に費やせる時間は?
品質優先?それとも予算優先?
極めて短納期の翻訳について
お支払いについて
翻訳ソフトと機械翻訳

産業翻訳 ( インダストリアル ・ トランスレーション ) について

翻訳の80%は産業翻訳 ( 工業翻訳 )と言われています。
産業翻訳とひと言で表現するにはあまりにも幅が広く、そしてそれぞれが奥深いものです。
産業翻訳に求められるのは各分野に於ける専門知識はもちろん、正確さ、表現力もまた重視され、大きなプロジェクトや断続的な翻訳作業には統一性も求められます。
産業翻訳を必要とするのは企業です。翻訳の品質は企業イメージにも大きく影響を及ぼします。
そしてファイル形式が多いのもこの産業翻訳の特徴です。
各分野で扱われている専門ソフトも数多く、各ファイル形式に対応できる能力もまた問われます。
このように、産業翻訳とは、各専門分野に精通しているだけでは容易にこなせる作業ではなく、様々なスキルが求められるのです。

ページの先頭に戻る

産業翻訳の重要ポイント

  1. 知識
    専門知識と用語の深い知識を持っていなければ産業翻訳はできません。もちろん専門辞書を引用すれば言葉を置き換えることはできるでしょう。しかし実際にその分野や業界に携わっていなければわからないことも多々あります。日常的な言葉や表現が業界によっては全く違う意味で使われていることもあるのです。各企業内で特殊な意味で使用されている、いわゆる特殊用語も多く存在します。現実ではその意味合いを見抜く翻訳者のセンスも問われます。なんと言っても各分野に精通していなければ産業翻訳は不可能なのです。
  2. 正確さ
    産業翻訳で最も重要なことは正確さであると言えるでしょう。
    たとえばものづくりに於いて、正確に翻訳されていない図面や仕様書を基に部品を生産してしまったらどうなるでしょう?その部品が組み立て部品の一部であったら・・・?製造業に携わっている方なら真っ青になるところです。
    マニュアルも操作手順や接続方法などを明記した部分が間違って翻訳されていたら事故を引き起こしてしまうかもしれませんし、契約書や見積りなどを誤ればとんでもないことになります。
    医療系翻訳では人命にさえ影響する可能性も少なくありません。
    このように、産業翻訳は一般的な翻訳よりも正確さを追求されるのです。
  3. 品質
    産業翻訳の依頼者は企業です。翻訳されたものはそのままその企業の顔となります。
    原稿がいくらすばらしくても翻訳の仕方が悪ければ企業イメージを損ないかねません。
    丁寧な言葉遣いや表現で原稿が書かれていても翻訳者が粗末な言葉や表現に置き換えてしまったら原稿は本来の姿を失い、企業イメージもダウンしてしまうでしょう。
    原稿の受取人が自己のために翻訳を依頼する場合も同様で、その企業に対して抱く必要のない悪いイメージを植え付けられ、その企業と疎遠になり、今後の自己利益の損失につながるかもしれません。
    翻訳品質の善し悪しがイメージを左右するのです。
  4. 表現力
    報告書やマニュアルなどには表現力が求められます。
    たとえば、納期遅れの報告書が無愛想な表現で翻訳されてしまったら・・・・・・?
    Sorryの一言を「申し訳ありません」と訳すより「誠に申し訳ございません」と訳す方がより日本人には受け入れられやすく、物事がスムースに運ぶかもしれません。逆にあまりにも低姿勢な表現を英語に用いたら信用を欠いてしまうかもしれません。
    それぞれの言語や文化に精通し、その状況に適切な言葉を繰り出せる表現力が問われるのです。 そしてマニュアルでは、安価な電化製品などに添付されている多言語マニュアルなど、まったく表現力のないマニュアルには辟易します。マニュアルというのは端的に機能を紹介すると同時に、それらの機能がすばらしいものだという宣伝も兼ねているのですから表現力を駆使して上手に翻訳するべきです。
    正確に言葉を置き換えるだけでも意味を伝えることはできますが、意図を伝えるにはその言語なりの表現力が必要でしょう。
  5. 形式
    産業翻訳では原稿の形式も様々です。ワードやエクセルをはじめ、PDF、グラフィック形式、その他様々な形式で原稿が書かれ、また翻訳したものも様々な形式での提出を求められます。図面の形式も何種類もあり、文字化けしたり、文字が図面の中で移動してしまったりする形式もあります。 専門分野には数多くの専門ソフトが存在します。専門知識を持つことと専門ソフトを使いこなせることも産業翻訳の重要なポイントでしょう。
  6. 統一性
    語句や表記を統一することも重要です。
    マニュアルなど、複数翻訳者が大きなプロジェクトを共同翻訳する場合には必ず決め事を作り、表記ゆれをしないように仕上げるべきです。
    語句が統一されていなかったり、表記がゆれていると読み手の困惑を招きます。
    翻訳作業の後には必ず最終的な点検や確認作業を怠らないようにしなければなりません。

ページの先頭に戻る

ALSの産業翻訳について

ALSには各専門分野に精通した翻訳者がおり、幅広い分野をカバーしています。
また、サービスの多様化を図り、それぞれのニーズに合ったサービスを提供しています。
翻訳サービスとしては、翻訳、添削、校正、編集、リライトなど、サービス形態を分散することにより、それぞれのニーズに合った、適切なサービスをご選択いただけるように工夫し、また、現代のビジネス社会で重要な役割を果たしているウェブに関連する作業も手がけています。
海外展開するビジネスの大敵、時差問題をクリアするために、ALSはサンフランシスコと日本に拠点を置き、24時間体制で迅速に対応しています。
日本語、英語以外の多言語にも対応し、原語とターゲット言語 ( 翻訳する言語 : 日英の場合は英語 ) にそれぞれの翻訳者がおりますので、下翻訳を原語翻訳者が行い、ネイティブ翻訳者 ( ターゲット言語を母国語とする翻訳者 ) が仕上げを行うことにより最高品質の翻訳サービスを実現しています。
ALSを翻訳アシスタントとして、添削、校正、編集、リライトなど、ALS独自のサービスをご利用になるクライアントも多数いらっしゃいます。

ページの先頭に戻る

翻訳、添削、校正

  1. 翻訳
    翻訳サービスも多様化し、ニーズに合った適切なサービスを選択いただけるように工夫しておりますのでこちらをご参照下さい。
    一般的に、産業翻訳はプロジェクト化しているものと単発的なものがあり、プロジェクト化したものは、プロジェクトの開始時から完了時までを一貫して行うのが通例です。統一性を重視し、プロジェクトの目的、意図なども充分考慮し、プロジェクトの一員となってプロジェクトの成功を目指します。
    もちろん単発的なものでも専門知識を充分に発揮して正確に翻訳します。
  2. 添削、校正
    下翻訳された原稿を添削、校正するサービスです。
    ご自身で翻訳されたものに自信が持てない場合や確認のために当サービスをご利用になるクライアントも多数いらっしゃいます。詳細はこちらをご覧下さい。

ページの先頭に戻る

編集、リライト

翻訳された原稿を編集したり、リライト ( 再執筆 ) したりしてより自然な表現に置き換えたりするサービスです。
ターゲット言語でしっくりしない表現などはリライトして自然な表現に置き換え、元々がそのターゲット言語で書かれたように仕上げます。
素晴らしいアイデアをもちながらも文章を書くことが苦手な方には最適なサービスです。詳細はこちらをご覧下さい。

ページの先頭に戻る

ウェブ関連

多言語ホームページを持つことは現代のビジネス社会の必須条件です。
技術や製品の紹介ページ、企業概要ページ、マニュアルもオンライン化している企業も多く見られます。
インターネットを上手に利用することがビジネスの成功へとつながるのは事実です。
ALSではウェブ関連サービスも提供してクライアントの様々なビジネスに貢献しています。
ウェブページ作成に関する詳細はこちらをご覧下さい。

ページの先頭に戻る

マーケティング

産業分野に欠かせないのがマーケティングです。
ALSではマーケティングに関する翻訳、商品名やキャッチコピー制作も行っておりますので是非ご利用ください。
詳細はこちらをご覧下さい。

ページの先頭に戻る

英文ライティング ( 書き方 ) 指導

企業内に翻訳部署を設けようとお考えのクライアントやご自身の専門知識を生かして産業翻訳に携わろうとなさっている方には英文の書き方を指導しています。
産業翻訳は需要も多く、供給が追いつかないほどです。
品質を重視しなければ専門辞書を装備した機械翻訳を使えば言葉の置き換えはできますが、それは決して翻訳とは言えません。
ALSでは産業翻訳以外でも英文ライティング指導を行っておりますので、どのようなレベルの方でもチャレンジしてみたい方はご相談下さい。
また、学術系も扱っておりますので、論文などのことでお困りのこともお気軽にご相談下さい。

お問い合わせお待ちしております!

ページの先頭に戻る

お問い合わせ、ご依頼、連絡先

お問合せに関しては、お問い合わせ、ご依頼、連絡先をクリックしてください。

ページの先頭に戻る

お問い合わせフォーム ( 見積り ・ ご注文 )

お見積り、ご注文の際には、こちらのお問い合わせフォームをご利用ください。

ページの先頭に戻る

翻訳作業に費やせる時間は?

納期に関しては、翻訳所要時間をクリックしてください。

ページの先頭に戻る

品質優先?それとも予算優先?

品質か予算、どちらを優先されるかについては、品質優先?それとも予算優先?をクリックしてください。

ページの先頭に戻る

極めて短納期の翻訳について

極めて短納期の翻訳ご依頼については、極めて短納期の翻訳をクリックしてください。

ページの先頭に戻る

お支払いについて

お支払いについては、翻訳、英文校正等お支払いをクリックしてください。

ページの先頭に戻る

翻訳ソフトと機械翻訳

翻訳ソフトと機械翻訳については、翻訳ソフトと機械翻訳をクリックしてください。


アーロン ランゲージ サービス 株式会社

日本における翻訳、校正などの代表者連絡先 : honyaku@aaronlanguage.com

Aaron Language Services
アーロン ランゲージ サービス ( ALS )
San Francisco, CA
USA
サンフランシスコ市発行 営業ライセンス番号:388028 001 07

アメリカのカリフォルニア州サンフランシスコに拠点を置く翻訳 ( 英語、和英、英和、日英、英日、論文翻訳等 )、英文校正、多言語翻訳、多言語校正、ネットスクールの英文ライティング指導等の総合サービス。
ALSはグローバル体制で24時間対応。
( なお、お支払いには日本国内の銀行口座をご利用いただけます )。


このページの先頭へ

アーロン ランゲージ サービス(ALS) Copyright 2007無断転載禁止。